寝相の心理でわかる6つの性格パターン!恋人の性格は寝顔でチェック!

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寝相の心理でどんな人物なのかわかるといわれていますが、寝ている時に油断していると恋人に嫌われてしまう場合もあるかもしれません。寝ている間は無意識で、自分でもコントロールできない状態。だからこそ本当の自分の姿が出てしまうのでしょう。

寝相の心理は大きく分けると6つのパターンがあり、恋人や友達、家族などの寝顔を当てはめてみると、意外な性格を発見できるかもしれません。

普段は大人しい人が、寝ている間は口を大きく開けて豪快に寝ていたらちょっとイメージが崩れるでしょう。

こんな不思議な瞬間こそ、その人の隠された人物像が見える瞬間なのです。では早速ですが、寝相の心理で分かる恋人の性格診断をしてみましょう。

 




足を軽く曲げて寝る

よくある足を軽く曲げて寝る姿勢には以下のような意味があります。

 

信頼できる性格

横向きで足を軽く曲げた状態の寝相の心理は、とても信頼できる性格の現れです。真面目で困った時の相談相手になってくれる人、またとてもデリケートな心の持ち主で他人の悪口をとても気にしてしまう一面があります。

 

楽観的

困ったシチュエーションから抜け出るのがとても上手。マイペースな部分もありますので、適度な距離を置いて付き合うとスムーズな関係が築けるでしょう。あまりしつこくしないで欲しい性格の人が多いといえるでしょ。

 

冷静な性格

慌てる状況でも冷静に判断ができるので、失敗が少ないといえるでしょう。しかし意外なところで冷静さを失ってしまう場合もあるので、苦手な状況を理解してあげることが大切です。

 




うつ伏せで手足を広げる

疲れた時に別途にうつ伏せに倒れこむように寝てしまうことがありますよね。この姿勢には以下のような意味があります。

 

社交的な人

うつ伏せで寝る人は共通して社交的なタイプが多いといえるでしょう。寝相の心理のなかでもとてもオープンな性格の人で積極的に友達を作りますので、恋人よりも友達を優先して喧嘩になることもあるかもしれませんね。

 

でしゃばり

リーダー的な存在になりたいため、この寝相の心理はでしゃばりタイプが多いといえるでしょう。

自由気ままなところがあり、気分屋なのでその時の感情でアプローチしてくる場合もありますので、大切な話は冷静になった時が良いですね。

 

人の視線を気にする

腹ばいになって寝るうつ伏せの寝相の心理は、自己中心的なところがありながらもとても神経質で人の視線をいつも気にするタイプ。

うつぶせ寝で枕を抱えるようにして寝るタイプは、人の意見で自分の意思をまげてしまう場合もあります。

 




胎児のように丸くなる

体を小さく丸くするとなぜか安心を感じませんか。胎児のようにして寝る人には以下のような意味があります。

 

寂しがりや

横向きで体をぎゅっと丸め、膝をお腹につくほど曲げている寝相の心理は寂しがりやの性格。

大の字になって寝ると不安を感じ、自分で身体を守っているようにしないと安心できません。寂しがりやに多いこの寝相は誰かに添い寝してもらうと安心なのでしょうね。

 

神経質

胎児のように丸く横向きになる人は神経質が多く、他人からは明るくて社交的に見られても、内面は繊細で傷つきやすい性格をしています。

守りの体制で寝ている間すら自分自身を開放できない人、またはストレスを抱えている時にも胎児のような寝相をすることがあります。

 

とても多い寝相

横向きで体を小さくする寝相の心理はとても多く、一般的といえるタイプ。男性よりも女性に多い寝相で男性の2倍以上ともいわれています。性格的には付き合いやすい人が多く、好感を持たれる人といえるでしょうね。

 




静かに仰向け

人に見られてもまったく恥ずかしくないほど静かに寝ている人がいますが、この意味は以下のようなことが挙げられます。

 

愛情豊かな人

仰向けで両手を胸のまで組んでいる寝相の心理は、愛情が豊かで人を愛することを得意としています。

ポジティブな思考の持ち主なので、恋人としてとても頼りになるでしょう。人に対して嘘をついたり利用したりすることが大嫌いな真面目タイプです。

 

粘り強い

一度始めたことを途中で投げ出すのが嫌いな性格。とても粘り強いので興味がある分野なら成功しやすいかもしれません。

恋人関係も長続きしやすく、どんな場面でも投げ出さず良い結果が出るまで努力するでしょう。

 

意思が強い

意思が強い性格で、他人の意見に流されたりはしないタイプです。人から好かれるために自分の意見を変えたり調子を合わせたりすることもなく、最後まで一貫した意見を言い続けるでしょう。

 




片足を立てる

無意識で片足を立てて昼寝していることってたまにありますよね。そんな寝相には以下のような意味があります。

 

変わり者

片足を立てる寝相の心理は変わり者のサイン。人と違ったことを好み、目立ちたい性格が見え隠れしています。疲れた時や昼寝の時にも一瞬こんな寝相になる場合がありますよね。

 

几帳面

几帳面な人は片足を立てて寝る癖があり、自分的にはとてもバランスが取れた快適なポーズになっているようです。寝返りを打ってもいつの間にか違う膝が立っているなんてこともあるでしょうね。

 

優柔不断

この寝相の心理には優柔不断な性格の人も含まれています。人の顔色を見すぎるため自分の意見が言えなくてつい周囲をイライラさせてしまうタイプ。

またのんびりして周囲の流れについていけない人なども、片足を立てる寝相があります。

 




大の字姿勢

広い部屋で大の字で一人で寝てみたい、なかなかできない寝相ですが普段からこうやって寝る人には以下のような意味があります。

 

個性的

普段は静かな人でも寝相が大の字になっていると意外な一面を発見したような気分になりますよね。

この寝相の心理は個性的なサインがあり、自分の価値観や感覚をいつも大切にしています。人の意見にしたがわず自分が良いと思ったものを追求する性格の人です。

 

自信過剰

大の字で寝る人って意外と少数派で、ほとんどの人は横向きやうつ伏せなど、体の一部を隠すようにして寝ています。

そのためこの寝相の心理は自信過剰タイプが多く、いつも自分は周囲よりも優れていると思っているタイプ。もしくは自信を持てる理由がなにかしらあるのかもしれませんね。

 

友情を大切にする

友情を大切にする寝相の心理といえば大の字といえるでしょう。恋人がこのタイプだと、恋愛よりも友情を優先してしまうため不満な場面もあるかもしれません。

でも友情は人間関係の土台ともいえる部分ですから、この性格はいつまでも大切にしてほしいですね。

 




まとめ

寝相の心理は自分では気が付かないので、恋人にチェックしてもらい判断してくださいね。寝ている間は本当の自分が見える時。

逆に恋人の隠れた性格がわかる時ですから、寝たふりをしてこっそり相手の寝相をチェックしてみましょう。

なるほどと思える部分もきっとたくさん見つかると思います。可愛い寝顔、平和な寝顔はポーズと一緒に性格判断に役立ててくださいね。




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